2013年12月31日(火) くぼ洋子通信移転のお知らせ



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No.141


2013年12月22日(日) 親和友潮会クリスマスパーティー



あいさつする山口代表と手話通訳者



毎年たくさんの耳の不自由な方々と交流できる貴重な会です。
今年のクリスマス会は、浅草ビューホテルで行われました。
スカイツリーもクリスマスバージョンのライトアップで、ツリーがキラキラしています。
会場内では、日本だけでなくアジア各国からも出席されている方がいます。

みなさんからよく聞かれることなのですが、実は手話は国によって表現が変わります。
日本の国内でもちがいがありますが、テレビで放映される機会が増えたので、統一表現が広まって来ているようです

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No.140


2013年12月18日(水) もみじ



街の中で、こんな綺麗なもみじの紅葉を見ることができました。
一枚一枚の葉が、色とりどりで、まさに『みんな違ってみんないい』。

四季の素晴らしさを改めて感じさせる…ひとときでした。
ちなみに、この木は、山もみじのようですね。


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No.137


2013年12月7日(土) 新小岩の手焼きせんべい






新小岩南口から少し入る小松通りに、四代続く手焼きせんべいの藤屋本舗さん。

私は時々このお店の前を通っていましたが、この日はちょうどおせんべいを焼いているところに出会いました。

昔ながらの炭火で1枚1枚、生地を何度も返しながら「かわら」という道具で形を整えながら、ふっくらと香ばしく仕上げています。

片時も作業の手を止めずに焼いていく様子に、私はすっかり見入っておりました。

そして、おせんべいを入れる箱にかける紙には、着物の姿のお客と同じように、おせんべいを手焼きする姿が描かれています。
この方こそ、初代のご主人。

昔撮られた写真をもとに絵を描いて頂いたそうです。

また店先にならぶ懐かしいおせんべいの入った丸いガラスびんは、明治時代から使っているもので、微妙に大きさ、形が違っています。

これは、こんなに大きなびんが、ガラスを吹いて1つ1つ手作りしているため。ビンの丸みもちがいが少しづつあって、びんの口にあたる部分のガラスは、とても厚みがあります。150年も伝え続けて使われているびんは、店先にドンと構えていました。

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No.139


2013年12月1日(日) 根性・小松菜 第2弾





今年の冬にもご紹介した根性・小松菜が、地域の友人宅で今年もさらに大きく成長しています。

発砲スチロールの箱の下から、あらたに芽が出て茎をのばし、大きくしっかりと葉を広げていました。

そして今回は、もう一株増えて、2つ並んでいる様子は、近隣の方や道行く人を驚かせています。

野菜の持つ生命力の強さは計り知れません。

見るも鮮やかな緑の小松菜に元気をもらい、一枚撮らせて戴きました。

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No.136


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